★【情報】津田直士[全部的開端]28日發售
すべての始まり ~エックスという青春~
本当は、こんなに温かい涙で溢れていた。伝説が生まれる直前だけが放つことのできる、若く切ない夢のような日々。100万人を震わせた伝説の裏には、メンバーたちの4年間にわたる熱く輝く青春の日々があった。インディーズから東京ドームまでをメンバーと共に駆け抜け、見守り続けた著者だからこそ書くことができた「エックス」の青春の日々。 1988年。津田氏がインディーズ時代の「エックス」と出会い、メンバーと半年間を過ごした後、メジャーデビューに向けて新たなプロデュース体制を整えるため、プロデュース方針を明確に記した重要書類が、まだ大切に保存されていた。津田氏本人が手書きで記した、すっかり色あせてしまったその企画書は、今でも当時の記憶をはっきりと蘇らせる貴重なものだった。もちろん過去は戻ってこない。だが、あの切なく輝いた日々は、永遠に失われることのない大切な何かを、我々に語りかけてくれる。 1961年11月18日東京生まれ。早稲田大学卒業。小4の時バッハの「小フーガ・ト短調」を聴き音楽に目覚め、中2でピアノを触っているうちに “音の謎” が解けて突然ピアノが弾けるようになり、作曲を始める。大学在学中よりプロ・ミュージシャン活動を始め、卒業と同時にソニー・ミュージックエンタテインメント に入社。 X(X Japan)をはじめ、数々のアーティスト・プロデュースを手がける。 ‘03年、フリーランスとなり、作曲家・プロデューサーとして、アーティストやCM、映像作品等に多数、楽曲を提供している。 1987年秋、エックスと出会う。 5人のピュアな人間性やその音楽的なオリジナリティの高さからエックスの限りない可能性を発見。メンバーたちと熱く語り、泣き、笑いながら、ディレクターとしてアルバム「BLUE BLOOD」「Jealousy」等をCo Produce、アルバムセールス100万枚、東京ドーム公演という、高い目標を成功させるまでの道のりを、メンバーと共に闘い、走り続けた。
※2009年4月28日書店にて発売/東邦出版
幻の企画書に記された記憶
著者紹介
P.S這件事很重要!!!!相信很多人應該不知道津田直士是誰
講明白一點 他是X JAPAN出道時不可或缺的人物
請看我下一篇發的文章
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