小さな手のひら
小さな手のひら(神作CLANNAD完結篇插曲)
詞:麻枝 准 曲:麻枝 准
編曲:戶越 まごめ
Vocal:riya
遠(とお)くで遠(とお)くで揺(ゆ)れてる稲穂(いなほ)の海(うみ)
帆(ほ)を上(あ)げ帆(ほ)を上(あ)げ目指(めざ)した思(おも)い出(で)へと
僕(ぼく)らは今日(きょう)までの悲(かな)しいこと全部(ぜんぶ)覚(おぼ)えてるか忘(わす)れたか
小(ちい)さな手(て)にもいつからか僕(ぼく)ら追(お)い越(こ)してく強(つよ)さ
熟(う)れた葡萄(ぶどう)の下(した)泣(な)いてた日(ひ)から歩(ある)いた
小(ちい)さな手(て)でも離(はな)れても僕(ぼく)らはこの道(みち)ゆくんだ
いつかくる日(ひ)は一番(いちばん)の思(おも)い出(で)を仕舞(しま)って
季節(きせつ)は移(うつ)り
もう冷(つめ)たい風(かぜ)が包(つつ)まれて眠(ねむ)れ
あの春(はる)の歌(うた)の中(なか)で
小(ちい)さな手(て)にもいつからか僕(ぼく)ら追(お)い越(こ)してく強(つよ)さ
濡(ぬ)れた頬(ほお)にはどれだけの笑顔(えがお)が映(うつ)った
小(ちい)さな手(て)でも離(はな)れても僕(ぼく)らはこの道(みち)ゆくんだ
そして来(く)る日(ひ)は僕(ぼく)らも思(おも)い出(で)を仕舞(しま)った
小(ちい)さな手(て)でもいつの日(ひ)か僕(ぼく)ら追(お)い越(こ)してゆくんだ
やがて来(く)る日(ひ)は新(あたら)しい季節(きせつ)を開(ひら)いた
歌詞很短 但也唱了快5分鐘......
好久之後的一篇......
Previous in This Category: 木の芽風 Next in This Category: Eternal Destiny









